斎藤一人 地球が天国になる話 人生に悩んでいる人にオススメ

   

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斎藤一人さんの
 
地球が天国になる話
 
 
この本は、

私は2004年に初めて出会った本でした。
 
 
そもそも、
 
斎藤一人さんを初めて知ったのは別の本で
 
変な人が書いた人生が100倍楽しく笑える話
 
でした。
 ↓ ↓ ↓


 
 
本屋でパラパラと眺めていた時、
 
魂についての話が書いてあったのが購入のきっかけでした。
 
 
あまりの面白さに、
 
それからむさぼるように読みました。
 
 
2004年、
 
人生でかなり悩んでいたころちょうど良いタイミングで
 
斎藤一人 地球が天国になる話
 
が発売されました。
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斎藤一人さんの本やCDは、
 
100回聞きが当たり前ですが、
 
私も通勤中、車の中で何度も聞いていました。
 
 
今までの本は何回か聞いたら
 
それなりに内容が理解できたのですが、
 
この本はなぜか全然理解できませんでした。
 
 
さらに面白いことに、
 
CDで「ネチネチネチネチ」って言葉だけが
 
やたら印象的で、
 
それ以外の場所がほとんど頭に残っておらず、
 
また「ネチネチか~」なんて思っていました。
 
 
聞き始めて8か月ぐらいたったある日
 
事件が起きました。 
 
 
大トラブル真っ最中の中、
 
ある覚醒がありました。
 
 
 
あーーー!
 
大本は自分の中のネチネチ劣等感が原因で、
 
これらトラブルが発生していたのか!
 
 
それが連鎖的にどんどん拡大して、
 
多くの人が巻き込まれていたのかー!
 
 
このまま続けていたら
 
さらに被害者、加害者が増えてしまう!
 
この状況から早く脱出しなければ!
 
 
 
こんなことが理解できました。
 
 
おかげさまで、
 
当時の状況からは脱出し、
 
救われることができました。
 
 
それ以降、
 
自分を大切して、
 
自立した人生が歩めるように日々精進しています。
 
 
 
こんな私にとっての救世主のような
 
斎藤一人 地球が天国になる話
 
を、多くの悩める人々にオススメしたいです。
 ↓ ↓ ↓

 
 
どうも、表紙が変わったんですかねー!
 
私が購入したころのものとずいぶん表紙が変わっています。
 
地球の絵が書いてあったのですが・・・


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 - 心理学